マルチタッチってこうですか!? わかりません><
2009/11/24 21:00 - AS3.0 超初心者のメモ
映画や展覧会のレビューと Flash ActionScript 3.0 の話
2009/11/11 22:36 - AS3.0 超初心者のメモ
私は現在、 FlashDevelop 3.0.5 と Flex 3.4 を使って ActionScript プログラムを楽しんでいます。
FlashDevelop の Tool > Program settings > FlashViewer で External 選択、かつ、Player のパスが空という設定で、使っていました。 このとき Flash Player 10 としてコンパイルすると \<flex_sdk のフォルダ>\runtimes\player\10\win\FlashPlayer.exe が起動するんですよね?
で、その player って Debug 版ですよね? この Debug 版とそうでない版の player(ブラウザ用でもスタンドアロンでも)とでは、その挙動に大きな違いがあるようですよ?
以下は Flash Player 10 用の ActionScript 3.0 でプログラミングしていたときに危うく嵌りそうになった Debug 版 Flash Player の罠の話。もうちょっとでガセエントリーをアップしちゃうところでしたよ、全くもう!
2009/10/31 19:32 - AS3.0 超初心者のメモ
Utils3D.projectVectors について調べていたら、それの代わりになりそうな Matrix3D.transformVectors なるメソッドを見つけて慌てた、というのが前回の粗筋でした。
で、Matrix3D.transformVectors の想定される使い方がどのようなものか分からないので、結論を出すのは早計かも知れませんが、どうも Utils3D.projectVectors を使った方が良さそうです。
いちどきに一つの頂点しか扱えない Matrix3D.transformVector を使っていたときと同様の方法で、Matrix3D.transformVectors による 3D 表現の雛形を組んでみました。 wonderfl に投稿したので、どんな風なのかというのは実際に見てください。
2009/10/30 20:35 - AS3.0 超初心者のメモ
今回はいよいよこのシリーズの本題。 Utils3D.projectVectors を使った遠近表現とZソートについての話です。
前回解説した Matrix3D.transformVector() と、今シリーズの主人公 Utils3D.projectVectors との違いは、一度に一つの三次元座標しか扱えないか、それとも複数の三次元座標を扱うことができるか、という点です。
ここで再び、Utils3D.projectVectors の書式を見てみます。
2009/10/29 21:09 - AS3.0 超初心者のメモ
前回は、3D 表現をおこなうにあたってクリアしなければならない点として次の二つが考えられるのではないか、という指摘をしました。
Matrix3D.transformVector() を使って、どのようにそれら二つを実装していたのか、というのが今回の話です。