デス・レース
2008/12/15 21:15 - た・だ行
この映画単体で考慮したときの満足度を考えてみると、私としては実はそれほど低いものではないのです。
しかしこれを「デスレース2000年」のリメイクと言い張るつもりなら、ゴミ認定せざるを得ぬな。
撮る映画がことごとくビミョーな出来映えという誉れ高い監督兼脚本家におかれましては、ロジャー・コーマン先生とイブ・メルキオール先生に3億回くらい土下座して詫びを入れてほしいもの。 まぁ当のロジャー・コーマンは製作総指揮に名を連ねているワケですが。
閃光的網站・弛緩複合体 別館レビュー局(映画レビューとFlash ActionScript 3.0)
2008/12/15 21:15 - た・だ行
この映画単体で考慮したときの満足度を考えてみると、私としては実はそれほど低いものではないのです。
しかしこれを「デスレース2000年」のリメイクと言い張るつもりなら、ゴミ認定せざるを得ぬな。
撮る映画がことごとくビミョーな出来映えという誉れ高い監督兼脚本家におかれましては、ロジャー・コーマン先生とイブ・メルキオール先生に3億回くらい土下座して詫びを入れてほしいもの。 まぁ当のロジャー・コーマンは製作総指揮に名を連ねているワケですが。
2007/08/12 19:11 - た・だ行
最低限のレベルにすら達していないシナリオについて考えるのはあまりにもバカバカしいので、ストーリー展開については一切触れません。
まぁでも、この手の映画はあくまでもビジュアルこそが大切な要素であり、お話しなんかはしょせん付け足し程度で充分だから、あんなヒドいシナリオでも憤慨することはないのかも知れません。
問題なのは肝心のビジュアル面が、ちょっとなあ、なことです。
2007/08/03 23:13 - た・だ行
映画としての出来不出来なんかどうでもいいんですよ。
これはアンジェリーナ・ジョリー様のプロモ映画なんだから。
アンジー様が魅力的に撮れていればオールオッケー。
それがこの映画の価値であり存在意義なんです。